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荒巻 義雄 あらまき よしお

作家歴

 1970年、SF評論『術の小説論』、SF短編『大いなる正午』でSFマガジン(早川書房)デビュー。以来、執筆活動に入り現在に至る。 単行本著作数181冊(文庫含まず)。
 1990年代の『紺碧の艦隊』(徳間書店)『旭日の艦隊』(中央公論〈新〉社)で、シミュレーション小説の創始者と見なされている。

受賞歴

 2014年2月8日~3月23日まで北海道立文学館で「荒巻義雄の世界」展を開催。

 2014年11月より『荒巻義雄メタSF全集』(全7巻+補巻)を刊行。

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